よくある質問

 

 

【よくある質問】

 

日頃からご質問が多い項目をQ&Aでご紹介しております。

 

Aは当ルームヒーラーの飛鳥が回答しております。

 

お問い合わせいただく前に、先にこちらをご確認ください。

 

 

Q1:エネルギーヒーリングとは何ですか?

 

A:一般的に「ヒーリング」というと、様々な手法があるのでとても幅が広いですが、その中でも「エネルギーヒーリング」は、エネルギーという目には見えない波動を利用して私たちの身体に直接働きかけてヒーリングしていきます。

 

誰もが目に見えるわけではないため、医学や科学的な証明はされていません。

 

エネルギーには様々な種類がありますが、当ルームで扱っているものは、日本の神様/天使/女神/アセンデッドマスター/レイキ/クンダリーニレイキetc.多数の高い波動のエネルギー(高次元のエネルギー)とつながっていきます。

 

 

Q2:アチューンメントとは何ですか?

 

A:アチューンメント(または伝授ともいいます)とは、Q1でご紹介した高次元のエネルギーが通る道筋を自分の身体の中につくることです。

 

例えば「レイキ」のアチューンメントを受けると「レイキ」のエネルギーが自分で使えるようになり、「A」という名前のエネルギーのアチューンメントを受けると「A」のエネルギーが使えるようになります。

 

アチューンメントは、すでにそのエネルギーのアチューンメントを受けた人から受けることができます。

 

※アチューンメントを受けて使えるようになるのは、あなたがアチューンメントを受けたのと同じ種類のエネルギーです。

 

例えば、「A」という名前のエネルギーのアチューンメントを受けても、「B」という名前のエネルギーはアチューンメントを受けていないため使えるようにはなりません。

 

 

Q3:アチューンメント(伝授)と、ヒーリングセッションの違いがよくわかりません。

 

A:「アチューンメント」はQ2でお伝えしたように、自分の身体にエネルギーの通り道をつくることです。

 

一般的にサロンなどで行われる「ヒーリング」は、すでにエネルギーの通り道がある誰かを通じて、あなたにエネルギーを流していきます。

 

例えば、あなたが「レイキヒーリング」のセッションを受けにいくとしましょう。

 

当ルームの例でいくと、私がすでに「レイキ」のアチューンメントを受けているため、レイキを他者へ流すことができる状態です。

 

あなたは、私を通じて、レイキのエネルギーを受け取っていきます。

 

例えるなら、私自身は水道管のパイプや水を出すホースのような仲介の役割をして、私を通ってあなたへとレイキのエネルギーをお届けしていきます。

 

アチューンメントを受けると、自分に特定のエネルギーが通る道筋ができるため、いつでも好きな時に自分でそのエネルギーとつながってヒーリングすることができます。

 

他者から受けるヒーリングは、あなた自身はアチューンメントを受けていないため、自分自身や他者へのヒーリングをすることはできません。

 

 

Q4:以前、他所でヒーリングやアチューンメントを受けたことがありますが、何も体感がありませんでした。

 

こちらのHPのアチューンメントを受けてみたいのですが、体感がない私でも大丈夫でしょうか?

 

A:エネルギーの感じ方には個人差があります。

 

体感があるから良い、体感がないから悪い。といったことはありません。

 

体感があってもなくても、双方がエネルギーを送る/受け取ると意図していれば、確実にエネルギーは流れています。

 

アチューンメントをご希望されるのであれば、最初は体感の有無は気にせず、ぜひアチューンメントを受けてみてください。

 

続けているうちに体感が出てくる方も多いので、そうなるとより学びが楽しく感じるかもしれませんね。

 

 

Q5:レイキマスター講座は、レイキティーチャーとして活動できるとありますが、現時点で人におしえていくつもりはありません。それでも受講してもよいのでしょうか?

 

A:はい、もちろん大丈夫です。

 

当ルームはレイキマスターレベルまでのアチューンメントをまとめて行っているため、レイキマスター(ティーチャー)として活動できるレベルが与えられますが、ティーチャーとして活動するかしないかは、ご本人の自由です。

 

私自身がそうでしたが、レイキマスターレベルを取得しても、他者へおしえるつもりは全くありませんでした。

 

その後他のエネルギーワークやスピリチュアルの学びを深めていくにつれ、自分の意識が変わることで現状が好転していき、自分が体験したことを人のために役に立てたいと思うようになり、現在レイキマスター講座を開催するに至ります。

 

学びはじめてから、マスターとして活動するまでに大分期間がありましたが、最初からマスターレベルを取得しておいて良かったと思います。

 

私の体験ですが、ご参考になればと思います。

 

 

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